アドバイス
推進事例
ツールタイプ別(種類)スマホ・PC・タブレットetc・・・
○電話応対マニュアルの作成。
○電話応対チェック診断実践。(報告書により、 各社改善点が明催化)
○電話用の伝言メモ帳の作成。
VOICE(ちょっと一息)
一周りを悩ませる・困らせる あんな声・こんな声一
●個人名を名乗るのははずかしくていやです。
●伝言票を書くのはめんどうだなー。
●わたしは電話は苦手だからなるべくとらないから。
●取り次ぎを正確にするためには、やっぱりメモをとらないとね!
●電話上手になるためにロールプレイングで練習しよう。 会社の顔だからね!
推進結果
○マニュアルの作成およびロールプレイングによって、きちんとした言葉使いで応対ができるようになった。
○伝言メモの活用によって電話の取り次ぎが正確に、スムーズにできるようになった。
○電話応対チェック診断によって各社改善点が明確になった。
ちょっといい話 携帯電話のマナーについて
最近携帯電話はあたりまえのアイテムとなっていますが、意外とマナーを守って使っている人は少ないと思われます。そこで、マナーについてちょっとお知らせ。
- 病院、または病院の手術室など、持ち込み禁止の場所有り。要注意!
- 航空機の中などは電源を切りましょう。
- 映画館、美術館、図書館などでは発信を控えるのはもちろん、着信音で周囲に迷惑をかけないように電源は切りましょう。
- 医療用電子機器などの付近では電源OFF。
- 街中では通行の邪魔にならないように。
- 電車内、ホテルのロビーなどでは迷惑の掛からない場所へ移動しましょう。
- 通話中の声は大きすぎないように。
※自動車運転中の電話の使用は大変危険ですので車を安全な場所へ停めてから使用しましょう。
ーマナーもいっしょに携帯しましょう !ー
アドバイス
コミュニケーションツールの多様化時代
高度通信時代となりもはや電話の存在と活用は我々の生活に不可欠なものとなりました。携帯電話の例もありましたが、マナーと接客応対(あいさつ、言葉使い、お客様に対する姿勢)は信頼を結ぶこととなり、 また、クレームを発生させる恐れもあります。常に誠意ある応対を心掛けたいものです。

